「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」の文例
- 【 記 載 例 】 忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)
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件名(subject) 【 忘年会のご案内 】
※件名(subject)は、具体的かつ簡潔に書きましょう。
定型商事株式会社
○○○○ 定型文一郎 様
※会社名・部署名・担当者名は正確に書きましょう。平素は格別のお引立に預かり厚く御礼申しあげます。
さて、年内も余日少なくなりましたが、お陰をもちまして、本年度は昨年以上の業績を達成することができました。
つきましては、日頃のご協力の御礼を兼ねまして、下記により謝恩忘年会を開催いたしますのでご出席くださいますようご案内申しあげます。
※箇条書きを用いる等、読みやすくするための工夫をしましょう。
日時
平成○○年○○月○○日(○○)
午後○○時○○分〜午後○○時○○分
※午後○○時○○分より受付を開始いたします。場所
○○県○○市○○町1−3−5
○○ホテル ○○の間
※案内図を添付しています。まずは、略儀ながらご案内申し上げます。
※メールでの案内は、略式の場合が多いので、断り書きを書いておきましょう。
株式会社雛形商事
○○○○ 雛形友蔵
※署名には、自分の氏名はもちろん、会社名・役職・担当等を明記しましょう。
メールアドレス ○○○○@○○○○
〒○○○-○○○○
○○県○○市○○町○○3−4−5
TEL ○○○-○○○○ FAX○○○-○○○○
※メールアドレス・住所・電話番号(内線番号)・FAX番号等を明記しましょう。
「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」の書き方
このページは、「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」の書き方・文例・書式・雛形・テンプレート・フォーマット・例文・定型文をご提供しています。
- 「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」のポイントとマナー
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「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」には、案内する事項を簡潔に分かりやすくまとめましょう。特に、日時・場所等の情報は、誤りがあった場合、相手に迷惑をかけることになりますので、正確に書きましょう。
「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」には、箇条書きを用いる等、読みやすくするための工夫をしましょう。
「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」には、案内図等を添付すると、より分かりやすくなります。メールでは、手軽に資料等を添付できるので、「添付ファイル」を賢く利用しましょう。
招待状的な役割を果たす「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」は、その行事の魅力等を簡潔にまとめ、参加を促す文面になるように工夫しましょう。また、参加者への特典等がある場合には、その旨を伝えましょう。
「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」は、相手のスケジュールや準備期間等を考慮し、2週間前(遅くとも10日前)には相手に届くように送りましょう。特に、出欠の返事を求める場合には、細心の注意をはらいましょう。
「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」を送信する前には、必ず内容を確認し、相手に失礼な内容がないか、誤解を招く表現はないか、社名・人名・肩書き・住所・地名・日付・時間・数量等の情報は正確であるか等、必ずチェックしましょう。
大切な取引先やお客さまへの案内のように、ハガキや手紙による案内のほうがメールを送るよりも適切な場合があります。また、メールだけで済まさずに、追って電話での連絡を行ったほうが適切な場合もあります。「忘年会のご案内(1) (忘年会の案内状)」を送信する前には、TPOをよく考えましょう。